『薪 梨の木 無料 自由にお持ち下さい』の看板に誘われて、いそいそともらいに行きました

現場です

なんだかイメージしてたのと違う…(´・ω・`)

ぶった切られた梨の木が1ヶ所に集められていて、それを持ち帰り、家で薪割りするんだと思ってました
でも実際は梨の木を伐採するところから自分たちでやるようです
しかもほとんど伐採されているし、転がっているのは節の部分ばかり

もらいに来た人は軽トラで来て、エンジンチェンソーで伐採する本格派
きっと自宅が薪ストーブなんだろうね

ワイルドな軽トラのオープンカー(*´∀`)
と面白がっていたら、こうしないと梨の木の下に入れないんだって

なるほど!
たった1本だけ残される梨の木

もう梨農家を辞めてしまうのでしょうか
梨農家のおじちゃんに「来週また来てももう残っとらんよ」と言われ、木っ端をいくつか頂きました

これだけでもキャンプの火遊びで使うなら数回はいけそうです
乾燥が進んで実際に燃やす日が来るのは何年後かな?